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抗血小板薬の作用機序と使い方

発表形態:
著書
主要業績:
主要業績
単著・共著:
共著
発表年月:
2022年04月
DOI:
会議属性:
指定なし
査読:
有り
リンク情報:

日本語フィールド

著者:
夏秋政浩, 野出孝一
題名:
抗血小板薬の作用機序と使い方
発表情報:
診断と治療 特集:知っておきたい血栓予防療法のエッセンス, 血栓形成の病態生理と抗血栓薬 巻: 110 号: 4 ページ: 415-421
キーワード:
概要:
<Headline>1 現在、抗血小板薬2剤併用療法(DAPT)の期間は世界的に短縮の方向にあり、出血リスク、血栓リスクに基づく期間設定が推奨されている。2 アスピリンの心血管疾患に対する二次予防効果は十分に示されており、基本の抗血小板薬と考えられる。3 近年、P2Y12阻害薬の有効性を示すエビデンスが蓄積されてきており、アスピリンとならび、重要な抗血小板薬と考えられる。
抄録:

英語フィールド

Author:
Title:
Announcement information:
Vol: 110 Issue: 4 Page: 415-421


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