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既存プログラムを対象としたソフトウェア設計の理解所要時間の分析

発表形態:
一般講演(学術講演を含む)
主要業績:
その他
単著・共著:
共著
発表年月:
2012年09月
DOI:
会議属性:
国内会議
査読:
無し
リンク情報:

日本語フィールド

著者:
本末光、掛下哲郎 読み: モトスエ ヒカル、カケシタ テツロウ
題名:
既存プログラムを対象としたソフトウェア設計の理解所要時間の分析
発表情報:
電気関係学会 九州支部連合大会 05-2P-03
キーワード:
概要:
抄録:
ソフトウェア設計支援ツールPerseusにより既存のプログラムのソフトウェア設計をリバースエンジニアリングする。Perseusは操作をログとして記録するため、リバースエンジニアリングで得られたログにはプログラムのソフトウェア設計を理解する過程が記録されていると考えられる。これを利用し、学生に3種類のプログラムをリバースエンジニアリングしてもらった。この時のログを分析し、個別の設計の理解に要する時間を求める。今回はこの分析結果を報告する。

英語フィールド

Author:
Hikaru Motosue, Tetsuro Kakeshita
Title:
Analysis of Software Design Understanding Time in Existing Programs
Announcement information:


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